アットホームの
「地盤情報レポート」は、
例えば、こんな時に役立ちます。

場所・物件は良いけど、
地盤は大丈夫かな?
最近、自然災害が
増えてきたから、心配だな…
不動産購入希望のお客さま
地盤について聞かれることが多いが、
すぐに回答できない…
お客さまに分かりやすく
説明する資料はないかな?
不動産会社さま

アットホームの「地盤情報レポート」を活用して、
お客さまに安心をお届けし、貴店への信頼獲得につなげませんか?

お客さまの
地盤に対する意識が
ますます
高まっています!!

一戸建て購入時に、「気にすること」「気にしたこと」は
どんなことか聞いてみました。

「地盤の強さ」を
気にしている人が
最も多く、
地盤に対する関心の強さが
うかがえます。
◎調査対象/一戸建てを購入した、または購入予定の421名(複数回答可/アットホーム調べ)

一戸建てを購入前に、「地盤情報」を知りたいですか?
という質問に関しては…

アンケート結果では、
9割以上の人が、
一戸建て購入前に
「地盤情報」を知りたい
と思っています。
◎調査対象/一戸建てを購入した、または購入予定の393名(単一回答/アットホーム調べ)

アットホームの
「地盤情報レポート」なら

お客さまの知りたい
「地盤情報」を
分かりやすい
レポートにまとめます。

アットホームの「地盤情報レポート」は、
実際の地盤調査データを基に、「地盤の状態」を推定し、
「地盤リスク」と「補強工法」を想定するレポート作成サービスです。

「地盤情報レポート」の
3つのポイント

01

「地盤の状態」を推定

  • 実際の地盤調査データを基に、
    応用地質(株)の「三次元地盤解析システム」を用いて作成した
    地盤モデルを活用し、指定場所の「地盤の状態」を推定します。
  • 地質の分布状況と、N値グラフ※1を掲載し、
    リスクの高い地層に記号がマークされているため分かりやすいです。
02

「地盤リスク」の想定

  • 推定した「地盤の状態」から「地表付近の支持力※2」と、
    「圧密沈下※3や不同沈下※4」「液状化リスク」のある地層を診断します。
  • 上記の診断から「地盤の状態」を総合判定するため、
    一目で「地盤リスク※5」を認識できます。
  • 地形情報から人工地形や旧河道、土砂災害危険箇所などの
    「地盤リスク」も確認できます。
03

「想定工法(参考)

  • 総合判定から「地盤補強工法」を判定します。
    沈下対策として「表層改良・柱状改良・鋼管杭」の
    3つの「地盤補強工法」から想定します。
  • 一戸建てなどの小規模建築物を3つのタイプに分類し、
    各タイプ別に「補強工法」を想定します。

専門的な内容も、
イラスト付きで
分かりやすく
ご説明します。

※1.「N値グラフ」とは、N値と呼ばれる土の硬さ度合をグラフで表現しています。
※2.「支持力」とは、地盤がどの程度の荷重を支えられるか、また地盤の沈下に対して抵抗力がどのくらいあるかを示す指標です。
※3.「圧密沈下」とは、建物や盛土などの重みで、ゆっくりと沈下する現象です。
※4.「不同沈下」とは、建物が不均一に沈下してしまう現象です。
※5.「地盤リスク」とは、地盤の性質などが要因となって、建物の沈下や傾斜など、さまざまな損害が起こる危険性をいいます。

アットホームの
「地盤情報レポート」なら

商談時に役に立つ
「地盤情報」を
簡単・スピーディーに
お客さまへ
ご提供できます。

「地盤情報レポート」は、操作が簡単!
対象地の住所を入力するだけで、レポートが作成できます。

「地盤情報レポート」は、
さまざまなシーンでご利用いただけます。

ハウスメーカー・
建築会社の方へ

  • 用地購入後の建築コストの目安が
    立てやすくなります。
  • 仕入れ時などの社内稟議の
    添付資料として活用できます。
  • ボーリング調査や
    スウェーデン式サウンディング試験など
    地盤調査をする前の
    事前資料として活用できます。

仲介会社の方へ

  • 購入希望者への
    説明資料として活用できます。
  • 査定時などの社内稟議の
    添付資料として活用できます。
  • 売主さまへの売却査定書に
    添付する資料としても有効です。

一戸建てなどの
小規模建築物向けのサービスです

※実際の地盤調査結果と異なる場合があります。
※「地盤情報レポート」のご利用には、アットホーム不動産情報ネットワークへのご入会とATBB(不動産業務総合支援サイト)のご契約が必要です。